
佐藤渓さんの詩が展示されているのは、教室の様な廊下のような感じの所です
やはり不思議なのは、入った瞬間に昔の小学校のイメージが感じられるんです
とてもすごいことだな〜と思っています
大きさ、高さ、狭さ、窓の位置、とその形、
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内側となる校庭側には教室の窓があります
窓から見た景色、それも教室に入ったところから見た景色、
教室の中を歩いて行きながら見える景色、
ちょっととまってきちんと意識を持ってみる景色、
それは、まあるい校庭とその周りの校舎
確かにこの窓は小学校の窓と素直に感じさせます
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そして、
外側となる方は壁になっていて、ここに詩が幾つも、そして彼の歴史も掛けられていました
とてもいい感じで、目はそちらの方に行ってしまいます
詩を一つ一つ、読み始めました
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(次回をお楽しみに)